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外交・国際関係

2020/04/01 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 環境・食糧・資源・エネルギー

米中経済研究会レポートNo.19―「中国の「一帯一路」構想における天然ガス調達の現状」(横山昭雄主任研究員)を掲載しました。

米中経済研究会レポートNo.19―「中国の「一帯一路」構想における天然ガス調達の現状」(横山昭雄主任研究員) レポート本文はこちらからダウンロードでご覧になれます。 【要旨】 ●中国は経済成長にともない、燃料多消費社会になっているが、今なお国内産の石炭が主要なエネルギー源だったため、環境被害が深刻化...

2020/03/16 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 科学技術・教育・文化・メディア

新型コロナウイルスの世界的拡がりに対する"デジタルな"戦い 主任研究員 岩田祐一

新型コロナウイルスの世界的拡がりに対する"デジタルな"戦い (「情報通信技術(ICT)と国際的問題」研究会コメンタリーNo.6)   主任研究員 岩田祐一   ■新型コロナウイルスと流行の予測モデル    新型コロナウイルス(2019nCoV)の世界的拡大が止まらない。3月15日時点でのロイター通信...

2020/02/28 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 科学技術・教育・文化・メディア

"デジタル経済革命"とは?  主任研究員 岩田祐一

"デジタル経済革命"とは? (「情報通信技術(ICT)と国際的問題」研究会コメンタリーNo.5) (米中経済研究会コメンタリーNo.9) 主任研究員 岩田祐一   ■「デジタル経済革命」の国際的重要性の増大    「デジタル経済」および「デジタル革命」は、いまや、世界的に頻出するキーワードとなりつつ...

2020/02/17 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 科学技術・教育・文化・メディア

デジタルプラットフォーマーとグローバルルールの在り方 主任研究員 岩田祐一

デジタルプラットフォーマーとグローバルルールの在り方 (「情報通信技術(ICT)と国際的問題」研究会コメンタリーNo.4) 主任研究員 岩田祐一 ■新型コロナウィルスでも注目されるデジタルプラットフォーマーの役割  中国を中心に、日本でも広まりを見せている新型コロナウィルスについて、改めてその発信に...

2020/02/10 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 科学技術・教育・文化・メディア

米中技術覇権争いの行方 ~英国5G等の決定および欧米シンクタンクの見方も踏まえ~ 主任研究員 岩田祐一

米中技術覇権争いの行方 ~英国5G等の決定および欧米シンクタンクの見方も踏まえ~ (「情報通信技術(ICT)と国際的問題」研究会コメンタリーNo.3) 主任研究員 岩田祐一 ※本コメンタリーに関連する前々稿・前稿は以下ご参照ください (http://www.iips.org/research/2...

2020/01/23 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

混迷する国際経済環境におけるRCEPと日豪パートナーシップ

「混迷する国際経済環境におけるRCEP交渉と日豪パートナーシップ」 (米中経済研究会コメンタリーNo.8) 林 茂(主任研究員) 2020年1月23日  現時点の混迷する国際経済環境は、トランプ大統領の登場によって生じたものではなく、これまでのグローバリゼーションやデジタル革命が生んだものである。す...

2020/01/20 | コメンタリー | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

WTO改革への道;WTO閣僚会議(MC12)まであと5ヶ月

「WTO改革への道;WTO閣僚会議(MC12)まであと5ヶ月」 (米中経済研究会コメンタリーNo.7) 木村藍子(主任研究員) 2020年1月20日  WTO(世界貿易機関)は1月1日、設立25周年を迎えた。しかし、その祝うべき節目を取り巻く環境は、WTO改革を行う必要性は世界中で叫ばれるものの、ど...

2019/11/18 | 研究ノート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

米中経済研究会レポートNo.18―「危機に直面するWTO紛争解決手続き」(木村藍子主任研究員)を掲載しました。

米中経済研究会レポートNo.18―「危機に直面するWTO紛争解決手続き」(木村藍子主任研究員) レポート本文はこちらからダウンロードでご覧になれます。 【要旨】 ●1995 年設立されたWTOの重要な特徴は、強力な紛争解決機関(DSB)を持つとい う点であり、紛争解決手続き(DS)はWTOの主要な機...

2019/10/10 | 研究ノート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

米中経済研究会レポートNo.17ー「インド経済の飛躍と日本の進出の可能性を探る」(横山昭雄主任研究員)を掲載しました。

米中経済研究会レポートNo.17-「インド経済の飛躍と日本の進出の可能性を探る」(横山昭雄主任研究員) レポート本文はこちらからダウンロードでご覧になれます。 【要旨】 ●ここ数年、インドは、政治・安全保障分野で注目度が上がってきているが、わが国産業の進出はごく一部の成功例をのぞき、思うようには進ん...

2019/09/02 | 研究ノート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

百本和弘主任研究員「韓米FTAで韓国はどう変わったのか」を掲載しました。

百本和弘主任研究員の研究ノート「韓米FTAで韓国はどう変わったのか」を掲載しました。本文はこちらからダウンロードでご覧になれます。 (要旨) ●2012年の韓米FTA発効後、韓国の対米貿易黒字が急増した。最大の要因は対米自動車輸出の増加である。ただし、これは現代・起亜自動車ではなく在韓外資系自動車メ...

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