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2018/10/26 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

「100年に1度の転換点に立つ自動車産業、中国の外資開放の意味を考える」

江藤進 主任研究員による研究レポート「100年に1度の転換点に立つ自動車産業、中国の外資開放の意味を考える」を掲載しました。 本文はこちらからダウンロードいただけます。 (要旨) 自動車産業は、産業・経済の牽引役として我が国は勿論、多くの国において基幹産業として位置づけられているが、斯産業は今100...

2018/08/21 | 研究レポート | 科学技術・教育・文化・メディア

2018 年問題と教育の質・大学経営への影響

高橋義明主任研究員の研究レポートを掲載しました。 高橋義明「2018 年問題と教育の質・大学経営への影響」平和研レポート bp356J 本文こちらからダウンロードできます。...

2018/03/28 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

中国経済研究報告書(平成29年度)

 中国経済研究会の報告書を掲載しました。 「中国経済研究報告書(平成29年度)」 本文(npi_policy_paper_mar_2018.pdf)はリンク先からダウンロードできます。 (内容) ●中国経済と進出日本企業の現状と課題 ●習近平政権の新たな構造改革「供給側改革」とは何か ●中国の自動車...

2017/05/31 | 研究レポート | 

日本銀行は、円安等のサプライショックによる一時的な物価上昇に満足するのではなく、マイルドなインフレの重要性と最終的な到達目標(2%のインフレと3%超のベースアップ)の必要性について経営者団体及び労働組合と見解を共有した上で、価格・賃金設定の行動パターンの変更を強く求めるべきである

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 「日本銀行は、円安等のサプライショックによる一時的な物価上昇に満足するのではなく、マイルドなインフレの重要性と最終的な到達目標(2%のインフレと3%超のベースアップ)の必要性について経営者団体及び労働組合と見解を共有した上で、価格・賃金設定の行...

2017/03/09 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

中国経済研究報告書(平成28年度)

 中国経済研究会の報告書を掲載しました。 「中国経済研究報告書(平成28年度)」(PDF) ----------  外交・安全保障問題を考えるにあたり、国の基礎となる経済情勢に着目することは重要です。特に、中国との関係において、貿易や直接投資を通じて中国と世界の各国の経済的な結びつきは拡大・深化して...

2017/01/06 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて-国際機関の分析や海外のエコノミストの論調を踏まえて-

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 「不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて-国際機関の分析や海外のエコノミストの論調を踏まえて-」(bp353j.pdf) (要約) 本稿は、国際機関等の海外のエコノミストの論調を整理して、2016年の中国経済のファンダメンタルズに関して...

2016/08/09 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

日本銀行の金融政策にはインフレ期待形成への強い働きかけが欠けている -2%のインフレ、2%のベースアップに関する労使間合意の実現を-

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 日本銀行の金融政策にはインフレ期待形成への強い働きかけが欠けている-2%のインフレ、2%のベースアップに関する労使間合意の実現を-bp352j.pdf (要約)  本稿は、日本銀行の金融緩和が2%のインフレ目標の達成につながらない理由とともに、...

2016/06/21 | 研究レポート | 研究テーマ別の一覧 | 研究形態別の一覧 | 経済・財政・社会保障

世界及び日本の経済格差の現状と原因について- 内外のエコノミストの分析・見解を踏まえて -

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 「世界及び日本の経済格差の現状と原因について-内外のエコノミストの分析・見解を踏まえて-」(PDF) (要約)  2013年からPiketty(2013)、Atkinson(2015)、Bourguignon(2015)らの優れた一般書が刊行さ...

2016/05/23 | 研究レポート | 少子高齢社会、労働

Male and Female Happiness in Japan during the 2000s

清水谷客員研究員の研究レポート 「Male and Female Happiness in Japan during the 2000s: Trends during Era of Promotion of Active Participation by Women in Society」(英文)...

2016/03/31 | 防衛・安全保障 | 研究レポート

「列島線防衛」における日米協力のあり方に関する提言の予備的考察

坂本正弘・日本国際フォーラム上級研究員を座長とし、福田潤一研究員が事務を務める「列島線防衛」研究会の提言を福田研究員が発表しました。 「列島線防衛」における日米協力のあり方に関する提言の予備的考察(PDF) ------- 中国の軍事的な海洋進出がますます活発化し、軍事力・活動量が共に増大する中、...

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