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本研究所は、安全保障を中心とする調査研究、国際交流等の目的に添って、政治、経済、外交、安全保障等の重要課題の調査研究の他、内外の有識者を招いた公開シンポジウム、研究フォーラムを行っています。

海洋安全保障に関する研究

RESEARCH

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2020/08/06 | コメンタリー | 経済・財政・社会保障

小峰常任研究顧問による経済社会研究会コメンタリーNo.1「コロナショック後の経済社会の変容について」を掲載しました。

中曽根平和研究所は今年度新たに「経済社会研究会」を立ち上げ、第1回研究会を7月21日に開催した。同研究会のチームリーダーである小峰常任研究顧問の当日のメモをコメンタリーとしてまとめたものを掲載します。本文はこちらからダウンロードでお読みいただけます。 ...

2020/08/06 | 研究ノート | 外交・国際関係

米国大統領選挙と対北東アジア関係研究会 研究報告No.1「バイデン候補の外交政策と民主党内の対立」(西住祐亮中央大学法学部非常勤講師)を掲載しました。

中曽根平和研究所では今年度から「米国大統領選挙と対北東アジア関係 研究会」を立ち上げ、その第1回研究会が 6月25日(木)に開催されました。 第一回目は、中央大学法学部非常勤講師 西住祐亮氏が、「バイデン候補の外交政策と民主党内の対立―対中政策への示唆を視野に―」 と題した発表をし、議論しました。 ...

2020/07/21 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

高橋主任研究員による研究レポート「新型コロナウイルス感染症の重症者はなぜ減ったのか:東京都データの分析から」を掲載しました。

高橋主任研究員による研究レポート「新型コロナウイルス感染症の重症者はなぜ減ったのか:東京都データの分析から」を掲載しました。 本文(pdf)はこちらダウンロードできます。 (概要) 新型コロナウイルス感染症対策として死者数の抑制こそが政策目標である。最初は軽症でも急速に重症化すること、死者数は新規...

2020/07/21 | 研究ノート | 経済・財政・社会保障

経済安全保障研究会 研究報告No.1 「データドリブンイノベーション時代の日本の産業競争力」(元橋一之東京大学教授)を掲載しました。

中曽根平和研究所は今年度新たに「経済安全保障研究会」を立ち上げ、その第1回研究会が 6月26日(金)に開催されました。 研究会座長の元橋一之東京大学教授が、「データドリブンイノベーション時代の日本の産業競争力」の題で発表し議論しました。 元橋教授の研究報告本文(pdf)はこちらからダウンロードできま...

2020/07/03 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

高橋主任研究員(田辺・早稲田大学教授との共著)による研究レポート「社会調査の観点から考える厚生労働省の抗体保有調査の意味と問題点:今後の抗体調査の改善に向けて」を掲載しました。

高橋主任研究員(田辺・早稲田大学教授との共著)による研究レポート「社会調査の観点から考える厚生労働省の抗体保有調査の意味と問題点:今後の抗体調査の改善に向けて」を掲載しました。 本文(pdf)はこちらからダウンロードできます。 (要旨) 各国でも新型コロナウイルス感染症の第二波に備えるため、抗体検査...