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本研究所は、安全保障を中心とする調査研究、国際交流等の目的に添って、政治、経済、外交、安全保障等の重要課題の調査研究の他、内外の有識者を招いた公開シンポジウム、研究フォーラムを行っています。

海洋安全保障に関する研究

RESEARCH

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2020/10/19 | コメンタリー | 総合、その他

経済社会研究会コメンタリーNo.3「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と都市」(豊田奈穂・関東学院大学専任講師)を掲載しました。

「経済社会研究会」は9月に第3回研究会を開催し、当日の議論の内容をコメンタリー「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と都市」としてまとめました。  本文はこちらからダウンロードでお読みいただけます。...

2020/10/12 | コメンタリー | 外交・国際関係

米中関係研究会 コメンタリー No.3 「米中大国間競争の狭間におけるロシア」(小泉悠東京大学先端科学技術研究センター特任助教)を掲載しました。

中曽根平和研究所の「米中関係研究会」は、9月4日に「ロシアから見る米中関係 -米中大国間競争の狭間におけるロシア」と題して、小泉悠東京大学先端科学技 術研究センター特任助教のご報告をもとに、議論を行いました。   小泉氏のコメンタリーは、こちらからダウンロードできます。...

2020/10/05 | コメンタリー | 外交・国際関係

米中関係研究会 コメンタリー No.2 「新型コロナ危機下の米中対立激化と東南アジア」(大庭三枝神奈川大学教授)を掲載しました。

中曽根平和研究所の「米中関係研究会」は、6月に「新型コロナ危機下の米中対立激化と東南アジア」をテーマに、大庭三枝神奈川大学法学部教授のご報告をもとに、議論を行いました。   大庭氏のコメンタリーは、こちらからダウンロードできます。...

2020/09/28 | コメンタリー | 科学技術・教育・文化・メディア

米国政府が世界に放った「The Clean Network」プログラムの狙いとは 主任研究員 岩田祐一

米国政府が世界に放った「The Clean Network」プログラムの狙いとは (「デジタル技術と経済・金融」研究会コメンタリーNo.1)   主任研究員 岩田祐一 (2020年9月25日16:30時点の情報に基づく)   ■「クリーン」という言葉とは裏腹の、激しい報道  ポンペオ国務長官の8月5...

2020/09/24 | コメンタリー | 経済・財政・社会保障

百本主任研究員による経済社会研究会コメンタリーNo.2「コロナショック後のグローバル・サプライチェーン -韓国の事例-」を掲載しました。

「経済社会研究会」は第3回研究会を9月18日に開催しました。当日、百本主任研究員が発表した内容をコメンタリー「コロナショック後のグローバル・サプライチェーン -韓国の事例-」としてまとめました。本文はこちらからダウンロードでお読みいただけます。 ...