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本研究所は、安全保障を中心とする調査研究、国際交流等の目的に添って、政治、経済、外交、安全保障等の重要課題の調査研究の他、内外の有識者を招いた公開シンポジウム、研究フォーラムを行っています。

海洋安全保障に関する研究

RESEARCH

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2020/11/26 | 研究ノート | 科学技術・教育・文化・メディア

経済安全保障研究会 研究報告No.4 「先端技術領域での国際的な知識伝播の現状の可視化 - 米中の技術的なデカップリングを検討する素材として-」(吉岡(小林)徹 一橋大学イノベーション研究センター講師)を掲載しました。

経済安全保障研究会 研究報告No.4「先端技術領域での国際的な知識伝播の現状の可視化 - 米中の技術的なデカップリングを検討する素材として-」(吉岡(小林)徹 一橋大学イノベーション研究センター講師)を掲載しました。 吉岡(小林)氏の研究ノート本文(pdf)はこちらからダウンロードできます。...

2020/11/16 | コメンタリー | 

米中関係研究会 コメンタリー No.4「インドから見た米中対立~「戦略的自律」外交の行方~」(在インド大使館 安藤俊英氏)を掲載しました。

中曽根平和研の「米中関係研究会」は10月22日(水)に「インドから見る米中関係」として、在インド大使館の安藤俊英氏からお話を伺い、議論を行いました。 安藤氏のコメンタリーは、こちらからダウンロードできます。...

2020/11/05 | コメンタリー | 経済・財政・社会保障

百本主任研究員によるコメンタリー「韓国企業が『ポストチャイナ』としてベトナムを選好する理由」を掲載しました。

韓国企業が「ポストチャイナ」としてベトナムを選好する理由 百本 和弘 (主任研究員) 米中対立の激化、新型コロナウイルス感染拡大を受け、世界の主要企業は中国生産拠点の見直しに入っている。韓国企業も例外ではないだろう。ただし、韓国企業の場合、中国市場向けや対韓輸出向けの生産拠点としての中国の位置づけは...

2020/10/19 | コメンタリー | 総合、その他

経済社会研究会コメンタリーNo.3「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と都市」(豊田奈穂・関東学院大学専任講師)を掲載しました。

「経済社会研究会」は9月に第3回研究会を開催し、当日の議論の内容をコメンタリー「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と都市」としてまとめました。  本文はこちらからダウンロードでお読みいただけます。...

2020/10/12 | コメンタリー | 外交・国際関係

米中関係研究会 コメンタリー No.3 「米中大国間競争の狭間におけるロシア」(小泉悠東京大学先端科学技術研究センター特任助教)を掲載しました。

中曽根平和研究所の「米中関係研究会」は、9月4日に「ロシアから見る米中関係 -米中大国間競争の狭間におけるロシア」と題して、小泉悠東京大学先端科学技 術研究センター特任助教のご報告をもとに、議論を行いました。   小泉氏のコメンタリーは、こちらからダウンロードできます。...